沖縄 与那国島 Day27 馬鼻崎

与那国島
2019.12.16(月) DAY 27
起床 / 朝食
10:30 / 11:25 野菜・卵コンソメパスタスープ,蒟蒻,漬物
行動概要
おじーの家
晴 23.5℃ 1020hPa 13:55
与那国郵便局
晴 23.5℃ 1019hPa 13:56~14:00
与那国空港
晴 24.0℃ 1018hPa 14:10~14:20
馬鼻崎
晴 24.0℃ 1016hPa 14:30~15:47
祖納港
晴 22.0℃ 1019hPa 16:00~18:05
おじーの家
晴 23.8℃ 1018hPa 18:10
行動時間
4:15
夕食 / 就寝
18:35 野菜・卵コンソメパスタスープ,蒟蒻,漬物,どなん / 0:45
出費
¥2,500 宿泊(素泊り),他
犬の夜鳴きで目が覚める
どうやら水が飲みたかったようで、外に出してやった
朝食後にずっと写真編集をしていた
おじいは13時過ぎに帰ってきた
与那国空港へ行った後に馬鼻崎へ
入口は空港の終わりくらいの場所にある標識から
未舗装の道を行くと鉄パイプの門があったが、それをどかして入る
広大な草原に何本もの轍があった
石灰岩の石を踏まないように気を付けながら縦横無尽に走り回った
先端の方に向かい坂を登ったりした
与那国馬や牛が放牧されており、絶海の風景と相まってとても絵になった
先端まで行くと簡素な石碑と人類恒久平和の碑があった
ここから見る景色は今までの次元とはかけ離れていた
断崖絶壁の先端まで行って写真や動画を撮る
荒波に浸食された絶壁と露頭が見事だった
水平線は僅かに丸みを帯び、本当に言葉で言い表せないような絶景
西崎灯台は見えたが、台湾は見えなかった.十分に堪能してから出発
ふとした思い付きで祖納港へ
船の下を見てみると捌いた魚の身が沈んでおり、大きな魚が群れていた
これは絶対釣れると思い、すかさず釣りの準備をする
疑似餌は見向きもしなかったが、よっちゃんイカは食いつきが良かった
一度は食いついたが逃げられてしまった
仕掛けの調整をしながら2時間程粘ったが、結局何も釣れなかった
イラブチャーのような大きなブダイが泳いでいたのが見えた
布団を干していることをすっかり忘れていたが、おじいがこんでいてくれた
夕食後はひたすら写真の編集と記録の整理をしていた
- 与那国島空港
- 最果ての空港って感じだなぁ〜
- 空港前の案内標識
- 馬鼻崎へ 広大な草原を走り回る!
- 入口付近では牛がたむろする
- うま~~
- うまうま
- 軽トラが映える
- 荒々しい石灰岩と海
- 浸食される石灰岩
- 荒々しい石灰岩と海
- 馬鼻崎の突端
- 僻地に必ずある記念碑
- 特等席
- 絶海の孤島でお前は何を思う・・・
- 西崎方面
- 断崖絶壁!
- ミニミニ立神岩があった
- リーフは深そう
- 天気は凄まじく良い!
- 突端にはこれと言った標識はない
- 優雅な時が過ぎる
- 柱標を振り返る
- この上ない開放感
- 石灰岩が鎮座する
- イソヒヨドリがいた
- 与那国ブルー
- 水平線が僅かに丸みを帯びる
- 素晴らしい・・・
- 崩壊しつつある崖
- 地層がよく観察できた
- 息を飲む絶景
- ポーリュシカ・ポーレ(草原)
- 比川方面
- このままずっと海を眺めていたい
- 漁船がポツンといた
- ソテツの群落
- ソテツとアダン
- ソテツと海
- 乗馬体験ができるらしい!